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会社概要

商   号 株式会社ササクラ(旧社名 株式会社笹倉機械製作所、1992年社名変更)
Sasakura Engineering Co.,Ltd.
所 在 地
本  社
〒555-0011 大阪市西淀川区竹島4丁目7番32号
TEL(06)6473-2131 FAX(06)6475-2899
(登記本店所在地:大阪市西淀川区御幣島6丁目7番5号)
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本社ビル

東京支社
〒104-0032
 東京都中央区八丁堀4丁目10番4号
 ヒューリック八丁堀第二ビル6階

TEL(03)5566-1212 FAX(03)5566-1233
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ササクラ テクノプラザ
〒555-0011 大阪市西淀川区竹島4丁目5番30号
TEL(06)6473-2138 FAX(06)6473-2874
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テクノプラザビル
竹島工場
〒555-0011 大阪市西淀川区竹島4丁目6番45号
TEL(06)6473-2136 FAX(06)6476-2005
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歌島工場
〒555-0012 大阪市西淀川区御幣島5丁目8番19号
TEL(06)6473-4233 FAX(06)6473-8084
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小野田工場
〒756-0866 山口県山陽小野田市大浜
TEL(0836)88-0441 FAX(0836)88-3347
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海外事務所
中東エンジニアリングセンター(バーレーン)
Office No.24, Building 1378, Road 3230,
Block 332 Buashirah, Manama,
Kingdom of Bahrain
TEL +973-17741249/17822416 FAX +973-17741238
関連会社 株式会社笹倉サービスセンター(大阪市)
株式会社ササクラ・アルク・エーイー(東京)
株式会社ササクラ・エーイー(東京)
SASAKURA INTERNATIONAL(H.K.)CO.,LTD. (香港)
SASAKURA TAIWAN CO.,LTD. (台湾)
SASAKURA SHANGHAI CO.,LTD. (中国)
P.T.SASAKURA INDONESIA (インドネシア)
SASAKURA MIDDLE EAST COMPANY (サウジアラビア)
財団 ササクラ環境科学財団
創立年月日 1949年2月22日
資本金 22億2千万円
決算期 3月31日
株式上場 東京証券取引所 市場第2部(2013年7月16日移行)
証券コード6303
取引銀行
みずほ銀行
大阪中央支店
三井住友銀行
大阪中央支店
三菱UFJ銀行
歌島橋支店
役員
代表取締役社長
笹倉敏彦
代表取締役副社長
吉居泰敏
専務取締役
笹倉慎太郎
常務取締役
平野 悟
常務取締役
塩見 裕
取締役
藤澤武史
執行役員
中村克平
執行役員
渡辺 誠
常勤監査役
宮下博之
監査役
川村真文
監査役
山田和民
*執行役員兼務

沿革

1949年(昭和24年)2月

株式会社笹倉機械製作所 設立

1951年(昭和26年)3月

船舶用造水装置の製造開始

1956年(昭和31年)11月

竹島工場(大阪)操業開始

1960年(昭和35年)7月

東京事務所(現東京支社)を開設

1962年(昭和37年)12月

船舶用油水分離器の製造開始

1963年(昭和38年)9月

空冷式熱交換器の製造開始

1966年(昭和41年)6月

アラビア石油向け海水淡水化装置(2,300トン/日)を輸出

1966年(昭和41年)9月

松島炭鉱池島鉱業所へわが国初の陸上用海水淡水化装置(2,650トン/日)を納入

1967年(昭和42年)1月

クウェート国政府から当時世界最大の海水淡水化プラント(36,400トン/日)を受注

1971年(昭和46年)5月

逆浸透式水処理装置の製造開始

1971年(昭和46年)8月

騒音防止装置の製造開始

1971年(昭和46年)12月

船舶用汚水処理装置の製造開始

1972年(昭和47年)7月

超低温バタフライ弁の製造開始

1972年(昭和47年)8月

香港政庁から当時世界最大の海水淡水化プラント(18万トン/日)を受注

1972年(昭和47年)12月

歌島工場(大阪)操業開始

1974年(昭和49年)7月

小野田工場(山口県)操業開始

1979年(昭和54年)9月

サウジアラビア王国アルジュベールU海水淡水化プラント(47万トン/日)を受注

1980年(昭和55年)6月

ヒートパイプ式熱回収ユニットの製造開始

1983年(昭和58年)1月

バーレーン国から世界最大級逆浸透式淡水化プラント(46,000トン/日)を受注

1983年(昭和58年)4月

バーレーン支店を開設

1987年(昭和62年)4月

濃縮装置の製造開始

電解法オゾン発生装置「オゾンマスター」の製造開始

1987年(昭和62年)11月

音響ラボラトリー建設(大阪)

1988年(昭和63年)10月

ヒートパイプ式冷却ロールの製造開始

1992年(平成4年)10月

商号を「株式会社笹倉機械製作所」 から「株式会社ササクラ」に変更

1994年(平成6年)4月

超高層ビル用給排気ユニットの製造開始

1994年(平成6年)12月

大阪証券取引所 市場第2部に株式上場

1995年(平成7年)2月

メタダイン無響室の製造開始

1995年(平成7年)4月

高温集塵機の製造開始

1995年(平成7年)7月

ハーベスト式氷蓄熱システムの製造開始

1998年(平成10年)1月

超低温バタフライ弁のISO-9001の認証取得

1998年(平成10年)11月

船舶用プレート式造水装置「アクアリオ®」の製造開始

1999年(平成11年)10月

陸上用海水淡水化装置と空冷式熱交換器のISO-9001の認証取得

2001年(平成13年)1月

全製品を対象にISO-9001の認証取得

2001年(平成13年)12月

エコPETサイレンサー製造開始

2002年(平成14年)9月

ISO-14001環境マネジメントシステムの認証取得

2002年(平成14年)10月

半導体用オゾン水供給装置製造専用クリーン工場完成

サウジアラビアにおける合弁企業設立

2003年(平成15年)11月

VOC汚染水処理装置の製造開始

2004年(平成16年)2月

バーレーン国電水省向け逆浸透膜法淡水化装置(7,200トン/日 2基)を受注

2004年(平成16年)6月

サウジアラビアAPS社を通じサウジアラビア海水淡水化公団(SWCC)よりジェッダ No.4 MSF 海水淡水化プラントリハビリ工事を受注

フッ酸回収装置が優秀環境装置として(社)日本産業機械工業会会長賞を受賞

2004年(平成16年)11月

IMO決議MEPC.107(49)に基づく新型油水分離器の製造開始

2005年(平成17年)8月

LNG船用超低温バタフライバルブの製造販売について(株)中北製作所と業務提携

2005年(平成17年)9月

水・熱に関する総合研究所「ササクラ テクノプラザ」竣工

2005年(平成17年)12月

サウジアラビアAPS社を通じサウジアラビア海水淡水化公団(SWCC)より紅海沿岸六都市にレヒート型海水淡水化装置12基を一括受注

2006年(平成18年)2月

舶用Kシリーズ造水装置、累計出荷台数1万台突破

2006年(平成18年)9月

舶用Kシリーズ造水装置が(社)日本機械学会第1回優秀製品賞を受賞

SAJAHPプロジェクト(NF/RO+MEDハイブリッド海水淡水化装置日本・サウジアラビア共同研究)に参画

2007年(平成19年)11月

三重県亀山市に「カスタマーサービス亀山事務所」を開設

2008年(平成20年)4月

バーレーン国に「中東エンジニアリングセンター」を開設

2011年(平成23年)4月

中国に「日本株式会社 笹倉上海代表処」を開設

2013年(平成25年)7月

大阪証券取引所・東京証券取引所の現物市場統合に伴い東京証券取引所市場第2部に移行

2014年(平成26年)1月

新型造水装置Xシリーズの販売開始

2014年(平成26年)9月

サウジアラビアAPS社を通じサウジアラビア海水淡水化公団(SWCC)よりアルジュベール フェーズ2 C4 多段フラッシュ型海水淡水化プラントのリハビリ工事を受注

2015年(平成27年)1月

サウジアラビアAPS社を通じサウジアラビア海水淡水化公団(SWCC)より既設シュアイバ フェーズ2 海水淡水化プラントの増設工事を受注
(蒸気圧縮式多重効用型海水淡水化プラント 91,200トン/日)

2016年(平成28年)10月

(株)アルク環境エンジニアリング(現社名 (株)ササクラ・アルク・エーイー)の株式を取得し連結子会社化

2016年(平成28年)10月

放射(輻射)冷暖房協議会を発足(発起人 (株)トヨックス、(株)インターセントラル、(株)クボタケミックス、(株)ササクラ)

2017年(平成29年)3月

Arabian Company and Sasakura for Water & Power(現社名 Sasakura Middle East Company)の株式を追加取得し子会社化

2017年(平成29年)5.6月

日本リファイン(株)と共同で開発した「蒸留塔付き蒸発濃縮装置」が分離技術会 技術賞(5月)と日本産業機械工業会 会長賞(6月)をW受賞

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